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快眠の方法を世界一わかりやすく解説している記事

快眠の方法を世界一わかりやすく解説している記事

人生の三分の一は睡眠といわれています

皆さんは快眠できていますか?

答えがNOなら今回の記事を参考に、よりより睡眠を追求していきましょう

皆様の力にならたらこの上ない幸せでございます^^

快眠のすゝめ~心地よい睡眠のためにすべきこと3選を世界一わかりやすく解説してみた

快眠のすゝめ~心地よい睡眠のためにすべきこと3選を世界一わかりやすく解説してみた

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快眠のすゝめ~心地よい睡眠のためにすべきこと3選を世界一わかりやすく解説してみた

近頃めっきり寒くなってきたのでなかなか寝付けない人も出てきているのではないでしょうか?

季節を問わず年中眠るのが困難な人もいるかもしれませんね

そんなわけで本日の記事は「快眠のすゝめ~心地よい睡眠のためにすべきこと3選を世界一わかりやすく解説してみた」と題してスムーズな入眠について記事を書いていこうと思います

今回の記事でわかる事

・足が冷えてなかなか眠れず困っている人の対策がわかる

・スムーズな入眠姿勢がわかる

・寝ても寝ても疲れが取れない人の対策がわかる

それでは最後までお付き合いください

よろしくお願いします

目次

足の冷えでなかなか眠れない人の具体的対策

眠る時の姿勢はこれ

睡眠時間の工夫

まとめ

足の冷えでなかなか眠れない人の具体的対策

ビーチ、休日、ウェルネス、足、祝福、ウェット、足首
脚が冷えると眠れない・・・

近頃の朝晩はとても寒いです

そうなってくるとファーの付いた靴下を履いて寝ている人も多いのではないでしょうか?

あれはあれでとても温かくいい物なのですが寝るときに履くのはどうやらあまりよくはなさそうです

実際靴下を履いて寝ているのに全然足が温かくないという経験をしている人は多いのではないでしょうか?

結論から先に言います

「レッグウォーマーを使って寝るのです」

画像2

結論を先に言ったので、なぜレッグウォーマーなのか?を解説したいと思います

人間は眠りに入る時に手足から深部体温を放出して眠りに入るので、靴下を履くと熱がきちんと放出できず深部体温がうまく下げられなくなります

いやいや、レッグウォーマーなんて聖闘士星矢くらいでしか見たことないしつけないよ

おまけに足先が冷えてよくないのでは?

と思うかもしれません

しかし、実は足先より足首を温めることで冷えが解消するのです

足首は筋肉や脂肪が少なく冷えやすい部分です

なので足首をピンポイントで温めてあげることで通過する血液が温まり足全体の冷えを解消できるというわけです

レッグウォーマーをつけて寝ると、深夜に目が覚める回数も減ることがわかっています

冬のみならず夏の足の冷えにも有効なのでぜひお試しください

冷えは女性の天敵ですから・・・

 

 

眠る時の姿勢はこれ

woman sleeping on blue throw pillow
右側を下に横向きで完璧

朝起きた時なんかすっきりしないなと感じている人は睡眠中にいびきをかいている可能性があります

いびきは睡眠を妨げるだけではなく、気道がふさがり呼吸が止まる睡眠時無呼吸症候群を引き起こす可能性があるので対策が必要です

いびき予防には「横向きで寝る」のが良いです

横向きで寝ると気道が確保しやすいのでいびきをかきにくくなります

横向きで寝るなら右と左どちらかというと答えは「右です」

何故??

胃の形が右側に向かってカーブするように位置しているからです

皆様も聞いたことがあると思いますが、

胃のカーブに沿って体を横にすると消化の流れを助けるのです

またそれにより、自律神経にかかる負担も軽減されるため質の良い眠りをキープすることができるのです

寝ている時はいろいろな方向に寝返りをうつのは自然なことなのでそんなに気にすることはありませんが抱き枕などを使うと気道確保と体制維持が楽になるので使ってみるのも一つの手かもしれません

 

 

睡眠時間の工夫

ちゃんと睡眠時間取れていますか?

睡眠不足は肥満の原因であることはうすうす気が付いていると思います

睡眠が不足するとレプチンという食欲を抑えるホルモンが弱くなって食欲が爆発してしまいます

画像4
もぐもぐタイムに気をつけましょう

そのため大体7時間の睡眠が必要であるといわれています

年齢や季節や体の状態によって必要な時間は変わってきますがやはり7時間前後は欲しいです

しかし、8時間以上の睡眠は寿命を縮める原因という説もあるので何事も過ぎるのは良くないです

しかし、忙しくてなかなかまとまって睡眠時間をとることができないのが現状の方には朗報です

そんな人は、分割でもトータル7時間くらい寝れば何とかなるのです

人間界ではまとめて眠る事が普通ですが、自然界で暮らす野生動物は一日の内数回に分けて眠るのが普通です

ここで大切なのは睡眠の質で、昼休憩に15分程度の仮眠をとる事は作業の効率をアップさせるのに有効であるのは皆さま知ってのとおりです

なんといってもあのGoogleが実践しているのだから間違いないでしょう

 

 

まとめ

寝るときは靴下を履いて寝るのではなくレッグウォーマーで足首を温めよ

抱き枕を使って右向きに寝て気道を確保しいびきをせずに寝て快眠生活

睡眠時間は分割でもいいからトータル7時間前後欲しい、出なきゃデブまっしぐら

今日言いたいことはそれくらい

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